吉川千香子 x 櫻井はるみ

二人展

2020年3月21日(土)〜3月29日(日)

11:00〜19:00

初日は13:00から、最終日は17:00まで

 

オトナたちの心がわくわく、ドキドキと舞い踊る

そんな言葉がぴったりの二人展で遂に吉川千香子x 櫻井はるみのコラボレーションが愛でるギャラリー祝 東京で実現。

吉川千香子は、誰もが微笑んでしまうユーモラスなオブジェや可愛い日常使いの食器を、櫻井はるみは、布帛や織物とフェルトを組み合わせたオリジナリティ溢れるアウトフィットを。お互いの作品を愛してやまない二人だからこそのフシギカワイイ世界が広がります。

 

唯一無二のフォルムを持つ二人の作品を是非ご覧ください。

吉川 千香子 | YOSHIKAWA CHIKAKO

 

千香子氏の迷いの無い手作業から創造される作品は、観る者をワクワクさせ、どの作品もあたたかくキュート。日常使いの器から、洒脱な造形まで、瞬時に心をつかむ作風で多くの人々を魅了。手に触れてみると伝わる人柄、毎日使っても飽きない日々愛おしくなる器たちです

(MEDEL GALLERY SHU)

 

プロフィール

1948 北海道生まれ

1970 武蔵野美術大学彫刻学科 卒業

1974 愛知県常滑市に移住

1978 初個展。以後、個展多数

櫻井 はるみ | SAKURAI HARUMI

 

はるみ氏は、織や布にフェルトをかけるなど独創的な素材作りから作り上げ、無限に広がるはるみワールド。カラフルでセンスとユーモアが混じり合ったアウトフィットは着る人を笑顔&元気にさせる。コーディネートが楽しく毎日がワクワク!となること請け合いです。

(MEDEL GALLERY SHU)

 

 

プロフィール

1954年生まれ
福岡県在住
デザイン設計会社勤務の20代後半に織に出会い立体的な服作りを始める
10
年前にフェルトの仕事を知り、織や布にフェルトをかけるなど独創的な素材作りからの服をテーマに制作